2018/05/081 Shares

2013年株式展望 日本株は上がりすぎた。ひとまず調整すべし。

日本株は上がりすぎた。ひとまず調整すべし。

日本株は上がりすぎた。ひとまず調整すべし。

2013年、短中期的には、7月は参議員選挙もあるし、日銀の異次元金融緩和も功を奏し、株価は大局的には上昇するであろう。

7月の参院選までに再び15000から16000円を目指すことになろう。

2013年内に18000円を目指すことになろう。

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この株価上昇で運用利回りはウルトラハイパフォーマンスになっているのだが。

日本株は上がりすぎた。ひとまず調整すべし。

日本株は上がりすぎた。ひとまず調整すべし。

株と確定拠出年金を運用している。

ローリスク・ローリターンで運用すべきなのに
ハイリスク・ハイリターンで運用している。

小生のアセットアロケーションは年齢に見合わず、
意図的にハイリスク・ハイリターンの配分にしている。

いわゆるアクティブ型商品に比重を置き、
元本確保型商品は軽くしている。

リーマンショック以降、毎年毎回赤字の業績であったのに、
おかげで、この株価上昇で運用利回りはウルトラハイパフォーマンスになっている。

円安、ニューヨーク市場の連日の史上最高値更新で
日経平均もうなぎ昇りだった。

株式ファンド、投資信託などのインデックスもしくはアクティブ型商品に、
配分を重点的に置いていたため、
株が上がるとパフォーマンスもよい結果となる。

ところが、、
2013年5月23日木曜日の1143円の下げ、
2013年5月27日月曜日は、
日経平均株価 14,142.65
-469.80 の下げとなった。

日本株は上がりすぎた。ひとまず調整すべし。

日本株は上がりすぎた。ひとまず調整すべし。

証券会社等は、ここ半年あたりの急激な上昇で過熱、
ここしばらくは調整局面であるとの見方だ。

大暴落でもないのに、マスコミ関係者は一斉にネガティブに走っている。

上がったから喜び、下がったから憂うような、
一喜一憂なんてことはしたくない。

短中期的には、7月は参議員選挙もあるし、日銀の異次元金融緩和も功を奏し、
株価は大局的には上昇するであろう。

7月の参院選までに再び15000から16000円を目指すことになろう。

2013年内に18000円を目指すことになろう。
と私はみている。

株は6月の再配当を見届け、
確定拠出は7−8月ごろにタイミングをみて配分変更及びスイッチングを行い、
利益を確定しながら、資産をも増やしていきたい。

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