2019年1月30日

日本、カタールに惜敗 大迫半端ないゴール不発 サッカーAFCアジアカップ2019 決勝 森保ジャパンの今後に期待する!

スポンサーリンク
大迫半端ないゴールで優勝へ! サッカーAFCアジアカップ2019 決勝 日本対カタール テレビ朝日 2月1日(金)22時55分から

サッカーAFCアジアカップ2019 決勝 日本対カタール

追記:日本、カタールに惜敗しました。 大迫半端ないゴールも不発でした。 サッカーAFCアジアカップ2019 決勝 森保ジャパンの今後に期待しましょう!
決勝の前に書いた過去記事ですが、僕の熱い気持ちを汲み取ってください。
↓↓↓

毎日夜の熱戦で朝昼がつらいテリ-です。

ハードな試合が続く日本、それでも、28日に行われた準決勝、大迫勇也の2得点と原口元気の3点目でイランに3-0で大勝利しました。

もうひとつの29日に行われた準決勝は、元日本代表監督のザッケローニ監督が率いるUAE、対するカタールが4-0で開催国UAEを粉砕しました。

これにより、今大会の決勝は日本対カタールとなりました。

サッカーAFCアジアカップ2019 決勝 日本対カタール テレビ朝日 2月1日(金) 22時55分ー25時00分
絶対に負けられない戦いが、そこにはある。アジアの頂点を懸けた最終決戦!大迫半端ないゴールで優勝へ!

みんなで日本を応援しよう!!

スポンサーリンク

日本対カタール カタールの強さ

29日に行われた準決勝を見ていて、ぜひともUAEが勝って、ザックUAE対日本の師弟対決試合をみたかった。

試合はカタールの4得点という完勝、圧倒的な試合でUAEは破れ、森保ジャパン VS 元日本代表監督ザッケローニ UAEの試合は見ることはできなくなりました。

残念。残念ですが4強入りでUAE健闘したと思います。

正直、カタールとの試合は非常に厳しいものとなると、僕は予想してます。
カタールは、得点王アルマエズアリ、鉄壁の無失点守備陣。
最強イランが去り、今や最強はカタールです。

そうはいっても最強イランを破った森保ジャパン、ですからやってくれると期待は大です。

やってくれますとも森保ジャパン

スポンサーリンク

日本対カタール 戦力比較と優勝の行方

■FIFAランキング:日本 50位、カタール 93位
■過去の対戦成績:日本の2勝4分2敗。五分の戦績
 日本は最近6試合は負けなしの2勝4分。

こうみると日本優位ですが、アジアカップでの過去の戦績やランキングなど無意味。

個人的には、五分五分とみてますが、日本が休養が一日長い分、カタールとUAEは国交絶縁でアウェー感は日本有利、ですから日本勝利の予想。

しかし本当にふたを開けてみないと分かりません。

運も味方に付けて、中東の笛にも踊らされず、頑張って勝利をつかんでください、祈ってます。

もうこれしかないのかな、「大迫半端ないゴールで優勝へ!

スポンサーリンク

日本対カタール 予想するスタメン

大迫、絶対的エース、彼がいないと優勝できない、「 大迫半端ないって」。
大迫原口南野堂安、この組み合わせが最高、連携と躍動で大量得点を叩き出してください。

柴崎塩谷には負傷の遠藤の分まで頑張ってください。
柴崎は試合のたびに柴崎らしい鋭さが出てきてます、いいぞ。
そして、中東リーグで活躍してる塩谷選手に大期待。

富安、日本サッカーの将来を担うディフエンスの要となった男、イラン戦でみせた守備をカタールでもお願いです。

ベテランの長友吉田の守備陣にも頑張ってほしい。

酒井が一番気がかり、出れるのか?

キーパーが権田となると思いますが、パスミスで相手に取られての得点がない限り安定感はあり。
凡ミスは絶対禁物ですぞ、権田選手。

乾は得点に飢えてると思う、出れば必ず得点で魅せてほしい。

室屋も頼もしい。

槙野にはベンチから元気よく選手への檄を飛ばしてもらいます。

スポンサーリンク

日本対カタール さわやかな決勝戦をみたい

日本対イラン、イランのラフプレイであわや乱闘。
カタール対UAE、開催国UAEの腹いせのペットボトルのピッチへの投げ入れ。

こういったのは本当やめてほしいです。

クリーンな試合でどちらが勝っても、闘志あふれた爽やかに試合を終えてほしい。

もちろん勝つのは日本です。

スポンサーリンク

あわせて読みたい「 大迫半端ないって」記事

流行語大賞にもなった「 (大迫)半端ないって」は今も凄いフレーズとして大活躍です。

2018年FIFAワールドカップロシア大会初戦、コロンビアとの対戦で前半1対1で迎えた後半28分、大迫勇也選手がヘディングシュート、見事な決勝ゴールを決めた。この瞬間、スタジアムそしてテレビの前のファンの間で轟いたのが「大迫半端ないって」。大迫選手が鹿児島城西高校の選手だった2009年、全国高校サッカー選手権準々決勝で対戦した滝川第二高校の主将が、負けたときにロッカールームで大迫について話したときの表現。悔しさで涙しながらも、大迫選手の秀でた技術力とパフォーマンスを的確に表現し敬意あふれたこのことばには、サッカーファンでなくても納得させられた。
出典 第35回 2018年 「現代用語の基礎知識」選 ユーキャン 新語・流行語大賞 https://www.jiyu.co.jp/singo/

流行語大賞を漫画化してみたけど、シュールすぎて伝わらない出来栄えに、ある意味 感動した件

日本、カタールに惜敗 大迫半端ないゴール不発 サッカーAFCアジアカップ2019 決勝 森保ジャパンの今後に期待!

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で