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滅多に褒めない堀江貴文さんことホリエモンが絶賛の完全ワイアレスイアフォン GLIDiC Sound Air TW-7000 レビュー

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滅多にお褒めにならない堀江貴文さんことホリエモンが絶賛の完全ワイアレスイアフォンGLIDiC Sound Air TW-7000 レビュー

堀江貴文さん絶賛のGLIDiC Sound Air TW-7000

滅多にお褒めにならない堀江貴文さんことホリエモンが、珍しく絶賛した完全ワイアレスイアフォン:GLIDiC Sound Air TW-7000(グライディック サウンドエアー TW-7000)

僕の方でも、僕が完全ワイアレスイアフォンに対して行うチェックポイント
・デザイン(外観)
・フィット感(装着感)
・再生時間と充電時間
・価格

これらを全てクリアしました。

詳しい GLIDiC Sound Air TW-7000 レビューを以下に解説します。

見た目もスペックもお値段も良し!
慎重派の僕は実機を見ての最終判断としますが、ほぼ買うでしょう(断言)!!

それでは、滅多にお褒めにならない堀江貴文さんことホリエモンが絶賛の完全ワイアレスイアフォンGLIDiC Sound Air TW-7000 レビュー、どうぞ!

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ソニー 完全ワイアレスイアフォン WF-1000X 購入を断念

左と右が完全に独立した、いわゆる、完全ワイアレスイアフォンにかねてから着目。

ソニーが完全ワイアレスイアフォン WF-1000X  を出した時の記事がこちら。

【過去記事】ソニー WF-1000X 登場! いよいよ「フルワイアレスイアフォン」を買う時期が到来か!

【過去記事】今が旬なフルワイアレスイアフォンのオススメ4選

買う気満々で有楽町のビックカメラに行ったのですが。。。

実物と脳内イメージが違ったので購入を断念。

当時としてはエポックメイキング的な商品でしたが、外観・装着感・再生時間・価格を考えると今は買うべきではないと判断しました。

2018年は完全ワイアレスイアフォンが勃興する年でもあり、次から次へと新製品が出現してきましたね。

気に入れば即購入のつもりで、まずはネット情報収集でOKならば、現物を見て購入の判断をするのですが、、、

外観・装着感・再生時間・価格の点で、買う決め手になる商品は現れませんでした。

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堀江貴文さんが推奨の GLIDiC Sound Air TW-7000 レビュー

滅多にお褒めにならない堀江貴文さんことホリエモンが絶賛の完全ワイアレスイアフォンGLIDiC Sound Air TW-7000 レビュー

GLIDiC Sound Air TW-7000 レビュー

そこに堀江貴文さんが推奨する完全ワイアレスイアフォンが出たと聞き、速攻ネットでチェック。

サイト上の情報に関する限りOKと出ました。

僕が完全ワイアレスイアフォンに対して行うチェックポイントはこちら。
・デザイン(外観)
・フィット感(装着感)
・再生時間と充電時間
・価格

それぞれについてのレビューはこちらです。

●ホリエモンが実際に付けた画像から、装着した耳の辺りのビジュアルはクールで目立たずでOK。
洗練されたスタイリッシュなデザインにまとまっています。

●実際に装着したホリエモンの感想ではフィット感は良好である。
カスタムイヤホンを専門に取り扱う「カナルワークス」が監修しており、日本人の耳にフィットしやすいように設計されているため、外れにくい、ずれない、落ちない。

●急速充電が可能。専用ケースに10分しまうだけで、約2時間も使える。
1時間のフル充電なら9時間も使える。
フル充電した充電ケースを持っていれば、電源がなくても最大25時間は使用できる。

●価格は税込みで約14000円くらい。
これだけの機能と外観で14000円なら納得です。

●左耳についているスイッチを入れることで、外の音や人の声を聴くモードに入れ替わる。
周囲にある音を取り込む「Multi-communication Mode(マルチコミュニケーション モード)」を搭載。
この機能により、音楽を聴きながら会話をすることも可能。

別に宣伝をしているつもりもなく、ホリエモンに肩を持つわけでもなく、これまでの完全ワイアレスイアフォンのチェックポイントはすべてクリアという快挙を達成しました。

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実物を実際に見て、耳に付けて、購入の最終判断

滅多にお褒めにならない堀江貴文さんことホリエモンが絶賛の完全ワイアレスイアフォンGLIDiC Sound Air TW-7000 レビュー

滅多に褒めない堀江貴文さん絶賛のGLIDiC Sound Air TW-7000

これまで購入に踏み切れなかったポイントをすべてクリアした GLIDiC Sound Air TW-7000(グライディック サウンドエアー TW-7000)。

次は、いよいよ実物を実際に見て、耳に付けて、購入の最終判断とします。

ほぼ買うでしょう。
15000円を切る価格が嬉しい。

通勤時間は音楽タイム、ワイヤ付きイアフォンの煩わしさから解放されると想像すると、ワクワクしてきます。

どうか現物も合格でありますように!

・ちなみに1:堀江貴文さんの最近の十八番は米津玄師「Lemon」
・ちなみに2:アイフォンを愛用してますが市場で圧倒的なシェアを誇るAppleの「AirPods」、デザインや再生時間(5時間)の点で買うに至りませんでした。

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ソニーが完全ワイアレスイアフォン WF-1000X  を出した時の記事

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